Uber配達員がどれだけ危険な運転をしているかわかる動画がこちら!!! | 今日も人生ハードモード
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Uber配達員がどれだけ危険な運転をしているかわかる動画がこちら!!!

UberEatsほんとに便利ですよね、家にいながら好きなお店の出前を頼めるサービスです。店舗の配達員が配達するわけではなく、一般の方が配達するのが特徴。ですが、中には非常にマナーが悪く、危険な運転をする方も一部にはいるのです。


危険運転をするUber配達員

危険な運転をしている配達員の動画が撮影されました。それがこちら

これはやばいですね!車のドライバー側からしたらこんなの避けようがないですよ!確実に死角から飛び出してきていますしそのまま走り去っていくのもやばいですね。

ネット上の反応

信号無視に飛び出しに逆走とか、ドラレコ映像のリツイートやYouTubeで見かけますけど、ほんと怖いです😖

危険予測でも、ほんとまさか隙間から飛び出してくるのはねぇ

当時で向こうが悪くなるってのは珍しい感じがするな🙄

なに考えてるんかわからんな…このウーバーの人… 信号も横断歩道も守れんやつがバイトするなって思うね

ここバイト先の目の前じゃん? すっごいウーバーイーツのマナー悪くて本当に嫌い

これと似たパターンで子供の頃に事故でフロントガラスがクモの巣になったけど、自転車が完全に悪いってなったよ。 後部座席に乗ってたけどギャン泣きした記憶が



自転車は軽車両です

自転車は道路交通法上で軽車両に分類されます。実は今年、道路交通法が改正されて、自転車の走行に関する項目が追加されたんです。

今までの自転車に対しての危険行為に当たる項目は以下の通り

1.信号無視
2.遮断踏切立ち入り
3.指定場所一時不停止等
4.歩道通行時の通行方法違反
5.制動装置不良自転車運転
6.酒酔い運転
7.通行禁止違反
8.歩行者用道路における車両義務違反
9.通行区分違反
10.路側帯通行時の歩行者通行妨害
11.交差点安全進行義務違反
12.交差点優先者妨害等
13.環状交差点安全進行義務違反等
14.安全運転義務違反

ここに15項目目として妨害行為に対する項目が追加されました。

自動車やバイク、または他の自転車の通行を妨げる目的での「逆走をして進路を塞ぐ」「幅寄せ」「進路変更」「不必要な急ブレーキ」「ベルをしつこく鳴らす」「車間距離不保持」「追い越し違反」の7項目が規定されています。

自転車は免許は必要ないですが、悪質な場合は赤切符が切られ、略式起訴の他、罰金が科せられることもあります。


その後どうなったかというと

この動画の顛末がどうなったのかというと・・・

無事解決したとのことです。しかし、こんな運転をしている人は配達なんて仕事しちゃだめですよね!

Twitterの反応




Uber配達員がどれだけ危険な運転をしているかわかる動画がこちら!!! まとめ

 こんな運転をする方ばかりではないとは思いますが、きちんと交通ルールは守って配達してほしいものです。